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ER 緊急救命室 I 〈ファースト・シーズン〉 セット2 [DVD]

【紹介文】
   1994年にアメリカで放送が開始され、世界中で大ヒットしたTVドラマシリーズ「ER緊急救命室」。緊急救命室を舞台に、そこに勤務する医師たちの人間模様を描く物語だ。
 『ウエストワールド』や『ジュラシック・パーク』などのSFでも名高いマイケル・クライトン。彼が持ち前の医学的バックグラウンドを生かしてクリエイトしており、専門用語がわからなくても楽しめる、娯楽性の高いドラマとして完成している。次々に収容されてくる多数の患者を同時に抱え、そのすべてが必ずしもハッピーエンドになるとは限らない物語がリアルだ。ファーストシーズンでは、グリーン医師とその妻との関係、ロス医師と自殺未遂事件を起こしたキャロル婦長との関係をメインに展開している。(田中 元)

【評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 7件
[5点] ようやく好きになりました
初めはリアルな手術シーンが苦手で見るのを拒んでいました。けど、手術シーンは目を背けながら見て何故こんなに評判がいいのか分かりました。今では新しいシーズンかTV放送されるが楽しみで待ち通しですね。 (2008-03-15)
[5点] 勉強になる
看護学生の身ですが、将来留学を考えているのでERで今の学習と関連付けながら楽しく鑑賞してます。
英語の勉強にもなるし、医学も救急も学べてとてもいい教材になってます。
ERにおけるナースの動きがとても魅力的です。 (2007-12-07)
[4点] 目がはなせない
毎回緊迫するシーンが多くハラハラします。このドラマを見ていると、銃社会、子供への暴力、人種差別をかかえているアメリカ社会をよくあらわしているなと思います。医師もけっして楽な仕事ではないなとつくづく感じます。人間ドラマで飽きが来なく毎回毎回が楽しみです。 (2007-11-10)
[5点] 難しいけど飽きない
とにかく凄いスピードで話が展開していく、しかも医療の専門用語がバンバン飛び交って訳がわからない。にもかかわらず引き込まれてしまう。続きが気になって気になって・・・。凄いドラマですよね。

とにかくお勧めできますよね。知らない人には教えてあげてね、みたいな。(何処の銘菓のCMだよ) (2006-09-20)
[5点] 役者? 医者?
医療関係者(ワタクシですが)が見ていて、役者なんだか医師なんだか分からなくなるほどのリアルさ、正確さ。すばらしいの一言に尽きる。
 手術の場面も、ドラマとは思えない。映せないところの隠し方もうまい。

 ファーストシーズンは、もはや10年前? アメリカの医療も取り巻く人々や環境も変化しただろうなぁ、と思うものの、まだまだ日本が追いついていない悲しさ(泣)

 医療系の学校に勤める人は、学生への教材としても使用価値は十二分にある。一部を見せて 患者-医師のやりとりのロールプレイをしても良し、医学英語を学んでも良し。

「医は仁術」まで 見せてくれる。

ただ、ビデオ版にはあった 「カーター先生のアメリカ医療講座(?)」がないので、各自でアメリカの医療について学習してから見ないと、日本の制度とは大きく異なるため、理解不能。

 (しかし、アメリカでは未だに クロスマッチの前に とりあえず輸血はO型のマイナスをしているのだろーか??) (2005-12-26)
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Tag : アンソニー・エドワーズ ジョージ・クルーニー

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